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浄泉寺

喧噪を離れ、ゆっくりとお参りのできる心落ち着く寺院です。
横浜市営地下鉄ブルーライン「高田駅」より徒歩12分。第三京浜都筑インターからも近く、お参りに便利な立地です。 車いすでもお参りできるバリアフリー墓所です。
種類

一般墓永代供養墓納骨堂 神奈川県

寺院名 浄泉寺 宗旨 浄土宗
住所 〒223-0058 神奈川県横浜市港北区新吉田東3-28-32 利用総額 210万円~
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お墓のご利用料金

大きさ 永代使用料(非課税) 石種 工事代金(税抜) 合計(税抜)

0.318㎡

1,000,000円

623

1,100,000円

2,100,000円

年間管理費 12,000円/年

ローンの取り扱いもしております。詳しくはお問い合わせください。

浄泉寺ヒストリー

 浄泉寺は、徳川家康公江戸入りの三年後、文禄二年(1593年)、願蓮社誓譽上人舊門和尚により、小机・泉谷寺の末寺として開創されたと伝えられております。誓譽上人は、元和二年(1616年)四月十五日に示寂。江戸末期の記録では、年貢地を一段有し、間口八間に奥行三間半の本堂が建てられていました。寺宝である本尊の阿弥陀如来は身丈二尺で、寄木造りの漆箔の立像です。大正十二年(1923年)九月一日の関東大震災では、堂宇が倒壊の憂き目に会い、二十四世・實蓮社報譽真竟代の大正十四年(1925年)八月に七坪の本堂と十坪の庫裏を再建しました。当時は周辺が農村地域で檀家はわずか十件。昭和二十年の第二次世界大戦後のGHQ(連合国軍総司令本部)の指令の「農地改革」により、田は約二反、畑は約一反を失いました。二十五世・圓蓮社實譽真敏代にて昭和四十八年に本堂再建。昭和六十三年四月には浄土宗三上人七百五十年大遠忌記念事業として、本堂の増築と客殿を新築。

アクセス

・横浜市営地下鉄グリーンライン「高田駅」より徒歩12分

・東急東横線「綱島駅」、東急田園都市線「江田駅」より東急バス「高田消防署前」下車徒歩12分

・第三京浜「都築インター」より車12分

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