雲光院
| 種類 |
一般墓永代供養墓 東京都 |
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|---|---|---|---|
| 寺院名 | 雲光院 | 宗旨 | 浄土宗 |
| 住所 | 〒135-0022 東京都江東区三好2-17−14 | 利用総額 | 150,75万円~ |
| HP | www.unkouin.or.jp/ | ||
雲光院景観
お墓のご利用料金
| 大きさ | 永代使用料(非課税) | 石種 | 工事代金(税込) | 合計(税込) |
|---|---|---|---|---|
0.24㎡
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600,000円 |
623 | 907,500円 |
1,507,500円 |
年間管理費 12,000円
永代使用料には入檀料が含まれています。
| 大きさ | 永代使用料(非課税) | 石種 | 工事代金(税込) | 合計(税込) |
|---|---|---|---|---|
0.42㎡ |
750,000円 |
623 | 1,016,400円 |
1,766,400円 |
| 大きさ | 永代使用料(非課税) | 石種 | 工事代金(税込) | 合計(税込) |
|---|---|---|---|---|
0.6㎡ |
1,250,000円 |
623 | 1,113,200円 |
2,363,200円 |
| 大きさ | 永代使用料(非課税) | 石種 | 工事代金(税込) | 合計(税込) |
|---|---|---|---|---|
0.81㎡ |
2,250,000円 |
623 | 1,210,000円 |
3,460,000円 |
雲光院ヒストリー
開山は還蓮社往誉潮呑和尚で、本願は阿茶局であり、天和三年(1683)に現在地に移ってきたといわれております。
阿茶局は今川家臣神尾孫兵衛久宗の妻で、永禄三年(1560)今川義元に供して久宗が討ち死後、天正十年(1582)家康が信州打入の際、幼子猪之助を携えて黒駒で嘆訴し、府にいたときのよしみだったことにより、母子とも召し、阿茶局と称し近仕させました。
元和六年(1620)後水尾天皇の中宮として秀忠の娘和子の御入内の際、阿茶局は御母代となりました。江戸に滝徳山高巌寺を建て、死去の時に葬られ、二十石寄付がありました。法号は雲光院殿従一位尼公正誉周栄大姉。家綱の妻高巌院が亡くなったとき寺号を雲光院と改め、後に深川に移ったということです。
塔頭として、法蔵院・浄慶院・良正院・正覚院・一言院・正光院・清心院・長源院・養寿院・仙蔵院・伝寿院・樹光院・慈清院・浄徳院・清光儲・浄心院・固貞庵・樹光庵がありました。
神尾家の菩提寺で一般の檀家は持たず、僧侶の修行所としての役目を果たし、その流れをくみ修行僧が多かったということです。関東大震災後、浄慶院と寿光院を合併し今日に至ります。
アクセス
〒135-0022 東京都江東区三好2-17−14
・半蔵門線・都営大江戸線「清澄白河駅」より徒歩5分


